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医学的・人間工学的な観点から開発が進められるシーリーのマットレスには、必要以上に背骨を曲げない適度の硬さがあり、仰向けや横向きなどの寝姿勢にも理想的な圧力で身体全体を支えてくれる特徴があります。もともと人間の骨格は20代で形成されて35才を頂点に老化するといわれます。毎日7〜8時間使用するベッドですから、20代の骨格形成期に、そして35才以降の老化スピードを遅らせるために
も良質のベッドを選びたいものです。 シーリーの研究所では「脊髄」の権威者として知られるアディソン博士を中心に、著名な整形外科医陣を研究スタッフとして迎えています。より快適な“眠り”の姿勢は、腰や背中の骨・筋肉への影響は…。シーリーベッドの開発研究はつねに人の身体のために、人の身体の構造を考えることからスタートします。快適で健康的な寝姿勢、つまりゆるやかなS字湾曲の脊髄を保つため、整形外科医陣のスタッフがマットレスづくりに貢献しています。
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