専用棚以外の場所に暖炉本体(IT-S120)を設置する場合のサイズについて
(シンフォニー) |
■専用棚以外の棚を使用する場合
■壁にビルトインする場合 |
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| 【正面開口部のサイズについて】 |
| 正面開口部は、暖炉本体のサイズより大きく、表面パネルのサイズより小さくすると、棚を設置した後でも開口部から本体を収める事ができ、また、開口部と暖炉本体の間の隙間が表面パネルで隠せて一体感のある仕上がりになります。 |
| 暖炉本体の正面のサイズは、W664×H590mmですので、正面開口部は、W675×H596mmをお勧めしています。(図1参照) |
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| 【暖炉本体を納める内部のスペースのサイズについて】
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| 暖炉本体を収める内部のスペースは最低でも、各+6mmの空間(下図・ピンク色部分)が必要です。(図2・3参照) |
| 暖炉本体の下部と側面には換気孔がありまうので、本体は、板やタイル等の硬い床面に置いてください。 |
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専用棚以外の場所に暖炉本体(ITY-OV1500H)を設置する場合のサイズについて
(オヴェーション) |
■専用棚以外の棚を使用する場合
■壁にビルトインする場合 |
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| 【正面開口部のサイズについて】 |
| 正面開口部は、暖炉本体のサイズより大きく、表面パネルのサイズより小さくすると、棚を設置した後でも開口部から本体を収める事ができ、また、開口部と暖炉本体の間の隙間が表面パネルで隠せて一体感のある仕上がりになります。 |
| 暖炉本体の正面のサイズは、W771×H650mmですので、正面開口部は、W791×H660mmをお勧めしています。(図4参照) |
【暖炉本体を収める内部のスペースのサイズについて】
暖炉本体を収める内部のスペースは最低でも各+10mmの空間が必要です。
更に片側または後ろ側に専用トランス(図参照)を置くスペースが必要ですので内部のスぺース(グレー色の部分)は、W1300×D295×H660mm確保する事をお勧めします。(図5.6.7参照) |
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| !設置の際のご注意! |
■電流が急に流れると制御装置が働いて、トランスのブレーカーが自動的にOFFになりますのでその場合トランスのスイッチを再度ONできる位置に置くことをお勧めします。また、トランスは、安全のため、棚より50mm〜80mm離してください。
■15アンペアの高電流商品の為、できるだけ単独回路でのご使用をお勧めいたします。
■延長コードは使用しないで下さい。延長コードを使用しますとコードが熱を持ちすぎて火災の恐れがあります。やむなく延長コードを使用する場合は、業務用の1875ワット以上使用可(エアコン取り付け用の延長コード)のものをお近くの電気店にてご相談の上お取り付けください。
■オヴェーション(暖炉)本体の下部と側面には換気孔がありますので、本体は、板やタイルなどの硬い床面に置いて下さい。 |
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